様々な話題

2013年5月24日 (金)

密かなブームと静かなブーム

当ブログのエントリ、iPhoneのビッグウェーブに乗るタイミングに付いて、気になる所が有るので訂正をしときますかな。って事で、先ずは上記エントリから問題の部分を抜粋して以下に貼ってみる。

ちょっと話が脱線するが、この「密かなブーム」ってのは、マスコミが何かを流行らせたい時に使うフレーズなんだが、ブームと言う言葉は「熱狂的な人気になる」とか「流行する」と言う意味なので、常識的に考えれば「密かに」熱狂的な人気になる(笑)とか、「密かに」流行する(笑)とか言うのは有り得ない訳だ。
依って、マスコミが、この「密かなブーム」と言うフレーズを使う時は、話題にもなっていない「ある物」を、無理矢理、流行らそうとする時などに使うと言う事がよく判る。
つまり、ブームを「捏造」したい時などには、この「密かなブーム」ってのは「魔法の言葉」になるのである。

以上が問題の部分なんだが、これの何処を訂正するのかと言えば、「密かなブーム」だけでは無くて、正しくは「密かなブーム」と「静かなブーム」なんですな。
マスコミは、「密かなブーム」よりも「静かなブーム」ってのを使う場合が多いと思うので、やはり「密かな」だけでは無くて「静かな」と言う言葉は外せない訳だ。
しかし、である。「密かな」だけでは無くて「静かな」も追加するとか、こんな事はいちいち訂正する程の事では無いのかも知れないが、「細かい事が気になるのが僕の悪い癖」なのである(笑)。

と言うか、「密かな」に「静かな」を追加するのは、別に細かい事では無いので、訂正するのは当たり前ジャマイカ。って、近所の爺さんが言うとりました。ので、訂正しときます。
マスコミが、ブームを作りたい時に使う「魔法の言葉」は、「密かなブーム」と「静かなブーム」と言う事で宜しく。では。

【ネッタイムス・東坊京門・作】

2013年5月23日 (木)

iPhoneのビッグウェーブに乗るタイミング

当ブログのエントリ、遅ればせながら乗るしかない、このビッグウェーブにやらビッグウェーブとドッドッドコモの大爆笑とかに書いた様に、私は遅ればせながら「フィーチャーフォン」、所謂ガラパゴス携帯電話(ガラケー)から、米国アップル社のスマートフォン(スマホ)「iPhone」(アイフォーン)にチェンジを考えている。
まぁ、本来ならばチェンジだと、声高に叫ぶ様な大袈裟な問題では無いのかも知れない。が、である。それを言ったら面白味も無いままブログのエントリが終わってしまうので、敢えてチェンジだと声高に叫ぶ、チェンジであると。

まぁ、あれだ。私は今現在、NTTドコモのガラケーを使っているのだが、ぼちぼちiPhoneに変更しようと思い、色々とiPhoneに付いて調べたりしている。
また、ドコモはiPhoneを取り扱っていない為、KDDI(au)かソフトバンク(ソフバン)にモバイル・ナンバー・ポータビリティ(MNP)をする為、auとソフバンのどちらに移行するのが良いのかも調べている。
まぁ、仮にドコモがiPhoneを取り扱う様になったとしても、釣った魚に餌を遣らないと言う事は目に見えているので、キムチ臭が漂いブランドのイメージが凋落したドコモから脱出するチャンスなのだ(笑)。

長年ドコモの「養分」だった私は、iPhoneへのチェンジを機にドコモからau若しくはソフバンに移行する訳だが、私の回りには私と同じく、長年ドコモの養分となっていた「いたいけなユーザー」が結構居て、そんなレディース・アンド・ジェントルマン達は、ドコモの養分から脱出するぞ。と、盛り上がっている私に賛同して、一緒にiPhoneにチェンジするぞ!として、私の周辺では「密かなブーム」呼んでいる(笑)。

ちょっと話が脱線するが、この「密かなブーム」ってのは、マスコミが何かを流行らせたい時に使うフレーズなんだが、ブームと言う言葉は「熱狂的な人気になる」とか「流行する」と言う意味なので、常識的に考えれば「密かに」熱狂的な人気になる(笑)とか、「密かに」流行する(笑)とか言うのは有り得ない訳だ。
依って、マスコミが、この「密かなブーム」と言うフレーズを使う時は、話題にもなっていない「ある物」を、無理矢理、流行らそうとする時などに使うと言う事がよく判る。
つまり、ブームを「捏造」したい時などには、この「密かなブーム」ってのは「魔法の言葉」になるのである。

まぁ、あれだ。このまま話が脱線して明後日の方向に行ったら、何のエントリなのか判らなくなる可能性が高いので、話を本題に戻すと、その「いたいけなユーザー」が、携帯電話のみならず、トンスル(人糞酒)やらキムチを売っているイメージのNTTドコモから、iPhoneへのチェンジを機に、脱出するのは決定事項として、問題なのはチェンジするタイミングなのである。
そうなのだ、我々はトンスルなんざ飲みたくないし、キムチなんざ食いたくねえので、後はiPhoneへの変更時期だけなのだ。

予備校のカリスマ講師なら、「いつ買うか?」と聞かれたら「今でしょ!」と即答するのだろうし、プロレスラーの故・橋本ならば「時は来た!それだけだ。」と言って、隣で蝶野が笑いを堪えるのだろう。
「思い立ったが吉日」やら「欲しい時が買い時」とかの言葉も有る通り、iPhoneにチェンジしたい「今」が「その時」なのか?。

よし!、それならば今直ぐにiPhoneへチェンジするぞ!って事で、ワクワクしながら財布を握り締め、携帯電話ショップに向かおうとしていた私に、突然、何処からともなく声がした「これは訓練では無い、繰り返す、これは訓練では無い、iPhone5Sが発売間近」だと・・・ね。

そうなのだ「iPhone5S」が、間も無く発売されると言う噂が巷を駆け巡っているので、「もう少し堪えろ」との声が、何処からともなく聞こえたのである(笑)。
あくまでも噂なんだが、iPhone5Sは6月に発売すると言われているので、iPhone5に変更するにしても、iPhone5Sが発売されるまで待った方が賢明であり、今は「じっと我慢の時」なのだろうか?。
まぁ、あれだ。iPhoneに付いて書きたい事は、まだまだ犬の糞ほど沢山あるが、今回のエントリはこの辺で。では。

【ネッタイムス・東坊京門・作】

2013年4月30日 (火)

おんどれの街角

今回のブログエントリのタイトルは「おんどれの街角」なんだけど、誰か、このブログを見た方で、この「おんどれの街角」を御存知の方は居ますかね?。
まぁ、居ますかね?。ってね、あんたが書いたブログのタイトルなのに、それを知らずして書いてる訳?。と、質問に質問で返されそうなんだが、私は「おんどれの街角」の詳細を知らない。

と言うのは、この「おんどれの街角」と言うキーワードは、私の心の片隅で、ずっと引っ掛かっていた言葉なんだよ。
この「おんどれの街角」と言うのが、映画のタイトルなのか?、書籍のタイトルなのか?、歌のタイトルなのか?、映画やドラマの台詞なのか?、歌のフレーズなのか?、全く判らないのだ。が、である。何かで見たのか聞いたのか判らない、この「おんどれの街角」が、ずっと気になっていた。

一体、この「おんどれの街角」は何なのかと、インターネット(ネット)が普及する以前から、私は探していた。
時には大衆酒場で、時には高級クラブで、時には場末の温泉宿で、時には海水浴場で、時にはサウナで、時にはタクシーの乗車中にとね、まだまだ書けば、それこそ犬の糞ほど沢山あるが、それらを全部書き連ねていたら、もうね、この地球に存在する蟻の数を数える程、大変な作業となったり、莫大な数の文字を羅列する様な大事になるので、それは省略させて頂く。

まぁ、実際は、ずっと探している訳では無く、思い出した時に聞く程度で、そんな大変な事はしていない(笑)。しかし、である。私の心の片隅で、この「おんどれの街角」と言う厄介な物が存在し続けているのは事実である。
この「おんどれの街角」は、ひょっとしたら「おんどれらの街角」かも知れないのだが、勿論、言わずもがな、「おんどれの街角」の事を聞く時には、「おんどれらの街角」の可能性も有ると言う事も聞いている。

昔、映画好きの人に、この「おんどれの街角」の事を聞いた時は、「おんどれの街角?、知らないなぁ」との回答だったが、本好きの人に聞くと、「おんどれの街角って、本のタイトルで有った気がする。確か小説だった筈」との回答だった。
それを聞いた私は翌日、近所の本屋を何軒か訪ねたが無かったので、どうせなら大きな本屋に行ってみようと、「紀伊国屋書店」(以下、紀伊国屋と略す)に向かった。

紀伊国屋に着くと、先ずは「小説」の類いが有る所を隈無く探したのだが、幾ら探しても「おんどれの街角」、若しくは「おんどれらの街角」は無い。
そこで私は店員に、「おんどれの街角」若しくは「おんどれらの街角」と言う本を探している事を告げると、店員が「ジャンルは判りますか?」と聞くから、私は「確か小説だと思う」と伝えた。

店員は小説の所で探していたのだが見付からず、「ジャンルは小説で間違いないですか?」と聞いて来たから、「ひょっとしたら小説では無いかも知れない」事を告げた。
すると店員は、「では、本のタイトルで調べてみます」と言い、裏から何やら分厚い本を持ち出して来た。
それは、あ行から順に本のタイトルが掲載されている本らしく、それで探すと言う。
今の様にパソコン等で、データを管理する時代では無かったので、探すのも一苦労である。

紀伊国屋の店員は他の店員も呼び、一生懸命探してくれたが「おんどれの街角」若しくは「おんどれらの街角」と言う本は見付からず、私は肩をがっくりと落としながら、やけ酒を飲む為に夜の街へと足を向けた。
それから何年経ったのだろうか?、自分でも正確な月日を失念する程の月日が流れたのだが、「おんどれの街角」若しくは「おんどれらの街角」を見付けられぬまま、現在に至っている。

今は本を探すにも「検索」すれば直ぐに判ったり、ネットの検索エンジンでキーワードを入力すると、忽ち何らかの答えが出ると言った便利な時代となったのに、「おんどれの街角」若しくは「おんどれらの街角」が何なのか判らない。
便利な時代なのにね、例えば最近、私が気になるキーワードに「スフレ」と言うのが有って、「スフレ」で検索するとケーキやデザートの「スフレ」が出て来る。
今風に言うと、「スフレ」と言う「スイーツ」と言った感じだろうが、その「スフレ」と言う名前の付いたスイーツが色々と出て来る。
が、である。これらは私の探している「スフレ」では無く、更に深く検索すると以下の様な「スフレ」が出て来たので貼ってみる。

『怪音』

本日、大便をした。どうも食べすぎでガスが溜まっているらしく、パンツを脱ぐと同時にきばると「スフレ」と音がした。それは音声に近かった。

大便は出ず、放屁のみに終わったのだが、わたくしは確かに聞いた。「スフレ」

肛門が声帯の役割を果たしたのだろう。さすがに「レ」の部分は微妙だったが、「スフ」までは確かに人の声であった。

比較的やせ型の、30代前半の男性。性格は温厚で、人当たりもいいが、しっかりと自分を持っていて人前で自分の意見はしっかりと言う……そんなタイプだと思う。

この、わたくしの肛門から発せられた「スフレ」という声。
これはもう、人格が形成されていると判断し、見えざる声の主に 三田 信弘という名前をつけた。

条件さえ揃えば、、三田君は再びその美声を聞かせてくれると思う。

以上がネットで見付けた「スフレ」なんだが、肛門から発せられた「スフレ」と「三田君」が、私の探していた「スフレ」だったのである。
この様に、ネットで「スフレ」を探して行くと、私の探し求めていた「スフレ」に出逢う事が出来た。
因みに、色々な種類があるスイーツの「スフレ」も大好きなので、よく食べます(笑)。

まぁ、あれだ。今回は「スフレ」を例に出したのだが、私は今までに様々なキーワードで検索して、それなりの答えに辿り着いた訳だが、この「おんどれの街角」若しくは「おんどれらの街角」は、未だに何なのか判らない。
まだまだ書きたい事は、犬の糞ほど沢山あるが、今回のエントリはこの辺で。
最後に一つだけ、「おんどれの街角」若しくは「おんどれらの街角」に付いて、情報提供して下さる方はこちら→ netimes@mail.goo.ne.jp
では。

【ネッタイムス・東坊京門・作】

2013年4月28日 (日)

ビッグウェーブとドッドッドコモの大爆笑

当ブログのエントリ、遅ればせながら乗るしかない、このビッグウェーブににも書いた通り、私はビッグウェーブ男に負けじとiPhoneデビューを考えている訳だが、私は現在、「かの国の法則」(あの国の法則とも言う)が発動と言う事で、客が逃げたりして、ブランドイメージが最悪となったNTTドコモのユーザーなので、iPhoneを使うとなれば当然として、KDDI(au)かソフトバンクモバイル(ソフバン)に「モバイル・ナンバー・ポータビリティ」(MNP)する事になる。
モバイル・ナンバー・ポータビリティ(MNP)とは、携帯キャリア(携帯電話通信会社)を乗り換えても、そのまま同じ携帯電話の番号を使用する事が出来る「番号継続制度」の事なのだが、何を今更って事で、説明は不要だったかな(笑)。

MNPと言えば、携帯キャリア3社が4月5日に発表した2012年度の契約状況に依ると、MNPの利用ではauが101万500件の転入超過となって、2006年のMNP開始以来最高を記録し、ソフバンも41万1200件の転入超過だった。
一方、独り負け状態でキムチ臭を漂わせるドコモは、過去最悪となる140万9500件の転出超過となり、相変わらず涙目状態である。

2012年度の携帯電話の契約実績でも、350万件の純増件数を獲得したソフバンが3年連続で首位をキープしたのに対し、ドコモはソフトバンクの半分以下に留まり、携帯キャリア大手3社の最下位と言う事で、これまた法則発動して悲惨な状況なのである。
2012年度の純増数は、ソフバンが353万600件、auも約50万件増の260万200件と好調。
一方、キムチ臭が満載のドコモは、約71万件減の140万6500件となっている。

MNP制度が始まった2006年10月からの累計では、ドコモの転出数は477万620件と500万件に迫る勢いであり、ドコモが減った分は「ドコモに行った」じゃなくて「何処に行った」かと言えば、auが241万7200件、ソフバンが237万4400件の転入超過となっている。
これらの数字を見ていたらドコモは物凄く悲惨なんだが、ドコモは何の手立ても打っていないのかと言えば、一応、手立ては打っている。しかし、である。その打つ手が悉く「ドが付くほど阿呆」と言うか「大が付くほど馬鹿野郎」と言った感じなので、ドコモユーザーの私はMNPで他社に行く事に全く抵抗は無い。

抵抗が無いどころか、もっと早くMNPしておけば良かったかなと、軽く後悔している状況なんだが、それもこれもトップが何代も「アンポンタンのポン助」と言うか「スットコドッコイ」が務めているドコモが悪いのである。
ドコモの体たらくの原因は、経営陣が駄目だったり独特な企業体質が問題だったりと、様々な要因が有るとは思うのだが、それらに付いては当ブログのエントリ、ドッドッドコモの大爆笑等にも色々書いているので、そちらの方も読んでみて下され、ドコモの馬鹿さ加減が判るから(笑)。

まぁ、ユーザー(私)からボロ糞に言われるドコモって何なの?。と言う感じだが(笑)、ドコモが停滞する原因の一つは米国アップル社のスマートフォン(スマホ)「iPhone」(アイフォン)を取り扱っていない事だわな。
auとソフバンは、iPhoneとAndroid(アンドロイド)とフィーチャーフォン(ガラケー)の三種類を取り扱っているのだが、ドコモはアンドロイドとガラケーのみなので選択肢が限られる。

調査会社のIDCジャパンに依ると、2012年に日本で出荷された携帯電話4040万台の内、iPhoneは23.3%を占めて初の1位になったと言う。
iPhoneを取り扱っているソフバンは新規契約の8割程度がiPhoneで、auも4割程度をiPhoneが占める等、日本でiPhoneの人気は高いのだが、ドコモはiPhoneを取り扱っていない。

今年3月末現在、主要国の通信会社でiPhoneを扱っていないのは、世界最大の約7億2630万の契約数がある支那(中共)の中国移動通信と、約6150万の契約数を抱えるドコモである。
この状況の中、今年発売する事が確実視される「iPhone5S」をドコモが取り扱うのではと噂されているのだが、その噂は単なる株価対策とも言われ、真偽の程は不明である。

仮にドコモが、iPhoneを取り扱う事になったとしても、どうせ「釣った魚に餌は遣らない」と言う事で、ドコモの既存ユーザーがiPhoneに機種変更する場合には、大して優遇されないだろうから、auかソフバンにMNPする方が利口な選択なのである。
となると、auとソフバンのどちらかにMNPするのだが、auのiPhoneに関して気になるニュースがある。
auのiPhoneでメール障害があり、その原因は設備更新の作業ミスと言うニュースである。

auは25日、16〜19日に発生したiPhoneとタブレット端末「iPad」を使用する一部ユーザーが、メールの送受信を利用しづらい状況となって、全国の利用エリアに影響が出た通信障害に付いて、通信設備の更新の手順ミスや障害時の対策不足などが原因だったと発表し、「年末年始にも障害を起こし、改善活動を続けて来たが不十分だった。再発防止に努めたい」と謝罪した。
今回の障害は全国規模で、最大288万人に影響が出たと言うのだが、私を含めてドコモからMNPでauかソフバンに転出を検討中の消費者には、auのマイナスポイントと言う事になる。

auのマイナスポイントは、「禿げ」こと孫正義社長が率いるソフバンにとってはプラスになるのだが、私は正直言ってソフバンには余り良いイメージを持っていない。と言っても、別に社長が「禿げ」だからイメージが悪いのでは無い(笑)。
まぁ、禿げにも色々有りまして、どちらかと言えば綺麗な禿げと、禿げ散らかして小汚ない禿げが有るのだが、孫社長の禿げは、禿げは禿げでも禿げ散らかしている訳では無く、きちんと整えられて清潔感がある禿げだろうからね(笑)。

それに、オヅラこと小倉某の様に、ヅラを被ってお茶を濁して誤魔化している訳では無く、正々堂々と禿げ頭を公開している所も男らしくて良いだろう。
普段は、毒舌だの何だのと言って、他人に対して厳しい事を言う割には、自分の頭皮に関してはヅラを被って過保護に誤魔化すなんざ、あのオヅラって奴のダブルスタンダード(二重基準)は許し難い。と、近所の爺さんが言うとりました(笑)。
後、訃報の際には帽子を取れ。とも、近所の爺さんが言うとりましたよ、最低限の礼儀作法だろう。とね。

まぁ、あれだ。話がオヅラのヅラみたいに、微妙にずれて来たので本題に戻すと共に、先程から「禿げ」「禿げ」と、「禿げ」と言う言葉を連発して、何気に品の無い表現を連呼しているので、禿げでは無く「禿頭病」だとね、表現方法を変えときます。
まぁ、あれだ。禿げでは無く、その禿頭病が原因でソフバンのイメージが悪いのでは無く、ソフバンと言えば電波状態が悪いと、よく言われていたので、ソフバンには良いイメージを持っていなかった。

しかし、である。私の回りに居るソフバンのユーザーに聞いた所、以前に比べると電波状態は全く違って来たらしく、ソフバンの電波状態も大分改善されていると言う。
孫社長は自身の頭皮に付いて、「髪の毛が後退しているのでは無い、私が前進しているのである。」と(笑)、述べているのだが、電波状態も前進して、少しずつ良い感じに改善されている様だ。

ぶっちゃけた話、以前ならドコモからMNPで移動するのはauに決まりと思っていたのだが、様々な状況を見ると、MNPで移動するのはauかソフバンの何れかと言う事になりそうだ。
auかソフバンか、今現在では、どちらかには決めかねるのだが、私がビッグウェーブに乗るのは、iPhoneの新作が発売される迄は待つ予定なので、それ迄じっくりと考える事にする。
まだまだ書きたい事は、犬の糞ほど沢山あるが、今回のエントリはこの辺で。では。

【ネッタイムス・東坊京門・作】

2013年4月25日 (木)

靖国神社参拝は日本人として至極当然の事

東京の九段北にある「靖国神社」への参拝を巡って、毎度お馴染みと言うか、支那(中共)と韓国と言った所謂「特定アジア」、そして日本の一部のメディアが何やら喧しい。
毎度毎度、神社に参拝した位で、特定アジアは針小棒大に騒ぎ過ぎで、そんな姿に辟易する日本人も多いと思うが、支那と韓国は日本に対してアヤを付けるのが仕事みたいなもんなので、春には桜が咲く様に、秋には紅葉が咲く様に、恒例行事と言った所か。

だが、である。桜と紅葉と恒例抗議を比べるのは、桜と紅葉に失礼かも知れない、何故ならば桜と紅葉は美しいが、支那と韓国の抗議は少しも美しくは無いどころか、内政干渉で鬱陶しいだけである。
この様な抗議を行っている者に付いて、「塩爺」こと塩川正十郎元財務大臣の言葉を借りれば、「顔見て御覧なさい、目は吊り上がってるしね、顔がぼうっと浮いているでしょ?、これ気違いの顔ですわ」と言ったイメージだろうか。

御国の為に命を捧げた戦没者に敬意を表するのは至極当然の事だが、それに対して抗議をするなんざ、まさに「気違い」であり、正気の沙汰とは思えない行為である。
そんな不細工な抗議を、日本のメディアが過度に焚き付けるのは如何なものか、こちらも常軌を逸した行動である。
一応、日本のメディアならば、戦没者に鞭打つ報道は止めた方が良いだろう、朝日新聞と毎日新聞を中心としたメディアは恥を知りなさい。

まぁ、あれだ。今回の騒ぎの事の発端は、麻生太郎副総理兼財務相ら3閣僚と超党派の国会議員168人が、靖国神社の「春季例大祭」に合わせて参拝した事なのだ。
「国会議員の会」に依ると、国会議員168人が参加したのは、平成になってから最も多く、去年の春の例大祭の2倍以上になったと言い、内訳は自民党134人、日本維新の会23人、民主党5人等で、公明党、社民党、共産党は参拝しなかった。
御国の為に命を捨てた英霊を尊び崇める気持ちが無い公明党、社民党、共産党の議員連中は、今すぐに議員バッジを外せば良い。

まぁ、あれだ。靖国参拝の後、尾辻前参議院副議長が記者会見し、「国会議員が国に殉じた英霊に対して参拝するのは、何処の国でも行っている極自然な行為であり、中国や韓国に反発されるのはよく理解出来ない」と述べた。
自民党の高市早苗政調会長は、「日本の国策に殉じて尊い命を捧げた方を、どの様に慰霊するかは日本国内の問題だ。外交問題になる方が可笑しい」と述べた。

安倍晋三首相は4月10日の衆院予算委員会で、「先の大戦では『靖国で会おう』との合言葉で多くの兵士が散って行った。遺族は父や主人に会えるかも知れないとの思いであの場に行く」と述べ、「私が指導者として尊崇の念を表する事は国際的にも当たり前の事だ」と、参拝に意欲を示していたのだが、支那と韓国などに配慮したのか安倍首相は、供え物の真榊(さかき)を奉納しただけに留めている。

先に述べた通り、御国の為に命を捧げた戦没者に敬意を表するのは至極当然の事で、何ら問題は無いと思うが、支那と韓国には御国の為に殉じた英霊に敬意を表すると言う気持ちを理解する事が出来ないので有ろうか?。
その様な気持ちが理解出来ないとは、非常に残念な人達である。では。

【ネッタイムス・東坊京門・作】

2013年4月17日 (水)

遅漏の北朝鮮は未だミサイル発射せず

当ブログのエントリ、北朝鮮が弾道ミサイルを入れポン出しポンに書いた様に、私は北朝鮮が無慈悲な弾道ミサイルを発射するのは「15日」と予想していたのだが、見事に外れてしまいましたな(笑)。
15日は金日成主席の誕生日なので、北朝鮮では国家最大の祝祭日とされている為、その祭の最大の見せ場として、中距離弾道ミサイルを一発、射程が短めのミサイルを数発、ドカンと派手に発射すると予想してたんだが、同日中に一発も発射は確認されなかった訳だ。

北朝鮮は、「米帝とその傀儡に無慈悲な鉄槌を下す」とか「米帝とその傀儡は、先軍の銃で悉く一掃する」等と、威勢が良かった割にはパッとしないのう。と、近所の爺さんが言うとりました。
まぁ、「無慈悲な鉄槌」と言っても、そんなに大した事は無くて、本当に無慈悲なのは飯も碌に食わせて貰えない北朝鮮の国民なんだけどね。
腹が減って、腹が減って、気が狂いそうになるまで空腹な状態の国民が一番無慈悲だわな。

哀れで無慈悲な国民の話ばかりしていても、雰囲気が陰気臭くなって仕方が無いので、話をミサイル発射に戻すと、まぁ、あれだな。「遅漏のセックス」は未だ発射せず、エレクトしっぱなし状態と言う感じだろうかな。
エレクトしっぱなしと言うのも疲れるものよのう。と、これまた近所の爺さんがニヤニヤしながら言うとりました(笑)。って、日本の安全保障に関係する話なんで、本当は笑い事では無いんだけど、狼少年の「かりあげクン」とその手下達の遣ってる事を見てたら、笑わずにはいられないっつうの(笑)。

北朝鮮は発射する発射すると口ばっかりで、何時まで経っても発射しないんだが、何時になったら発射するんだろうかね?。
読売新聞に依ると、日韓両政府関係者や北朝鮮問題専門家は、次に発射の可能性が高まるのは「4月下旬から5月上旬だろう」と話しているそうで、4月25日は朝鮮人民軍の創設記念日だから、その前後なら軍の士気高揚に繋がる為、4月下旬に発射に踏み切り、米韓合同野外機動訓練「フォール・イーグル」が予定通り4月末に終わった時点で、「北朝鮮の力の前に『米韓は為す術無く撤退した』と宣言する事を狙っても可笑しくない」(防衛省幹部)との指摘もあると言う。

「北朝鮮の力の前に『米韓は為す術無く撤退した』と宣言する」ってね、為す術無く撤退では無くて、合同訓練の期間が終了しただけじゃねえか(笑)。
読売新聞の記事には続きがあって、昨年12月には、一度断念したかに見せ掛けて発射を強行した経緯もあるだけに、日本政府などは「周辺国が警戒を緩めた段階での『不意打ち発射』も否定出来ない」として、当面、警戒態勢を継続する方針との事だ。

記事からの抜粋は以上なんだけど、遅漏の不意打ち発射ってのも困ったちゃんだな。
こんなのに付き合わなきゃならない関係者とか担当者は、さっさと発射しろよって感じで、腸が煮え繰り返っている事だろう。
腸が煮え繰り返ると言えば、米国マサチューセッツ州ボストンで15日午後2時50分(日本時間16日午前3時50分)頃、開催中だったボストン・マラソンのゴール近くで爆発が起こり、3人が死亡したテロと思われる腹立たしい事件が起こったのだが、このテロに北朝鮮は関与しているのかね?。

もし、である。このボストンの爆発テロが、北朝鮮の仕業だったら「かりあげクン」は終いだよ。
まぁ、北朝鮮はピーチクパーチク吠えるのが関の山だから、本気で米国に喧嘩を売る事は無いだろうとは思うが、ラングーン事件やら大韓航空機爆破事件と言った実績が有るので、北朝鮮がやらかした可能性も全く無いとは言い切れない。
まぁ、何れにせよ、ボストン爆発テロ事件の犯人に関する情報など、今後の動向に注目である。では。

【ネッタイムス・東坊京門・作】

2013年4月14日 (日)

北朝鮮が弾道ミサイルを入れポン出しポン

最近、日本の隣国である北朝鮮が、「米帝とその傀儡に無慈悲な鉄槌を下す」として関係国を威嚇したりと、何やらワオワオ騒がしい。と言っても、毎度お馴染みの事だから、多くの人は然程気にしていない様で、一連の威嚇に「無慈悲な○○」と言うフレーズが多い為、ネットでは「無慈悲シリーズ」と呼ばれたりして、笑いのネタになっている。

北朝鮮の威嚇発言を見ていると、「米帝」「傀儡」「無慈悲な」を入れれば、嗚呼、北朝鮮風な威嚇だなと感じられたりする。
例えば、「米帝とその傀儡は、先軍の銃で悉く一掃する」やら「米帝の核による脅迫には無慈悲な核攻撃で応える」とか「米帝と傀儡に無慈悲の報復行動をする」、そして先に述べた「米帝とその傀儡に無慈悲な鉄槌を下す」である。

そして現在は、「無慈悲な作戦が最終的に承認」されたらしく、北朝鮮の弾道ミサイルは、発射準備とも取れる動きが活発化してしており、関係国は警戒を続けている。
そんな中、余り当てにならないと言われる韓国政府関係者の情報に依ると、中距離弾道ミサイル(射程距離3000キロ以上)「ムスダン」等を、4〜5時間起きに格納庫の中に入れたり出したりする動きを繰り返しているらしい。

弾道ミサイルを入れポン出しポンしているのは、米帝とその傀儡、つまりアメリカや韓国を撹乱する狙いがあると見られている。が、である。この動きに対し、「開けて〜閉めて〜開けて〜閉めて〜開けて〜閉めたら入れない」って、吉本新喜劇かよ。と、思わず声を出して笑ってしまった。
本来ならば笑い事では無い筈なのだが、弾道ミサイルを入れポン出しポンしている状況を想像したら、笑わずにはいられない(笑)。

まぁ、あれだ。入れポン出しポンは一先ず置いといて、何で北朝鮮が米帝とその傀儡に対して「休戦協定を白紙とする」と、熱に浮かされた様に熱り立っているのか?。って事で、北朝鮮の一連の動きを整理してみる。
北朝鮮が興奮状態となり熱り立つ事の発端は、3月1日から4月30日迄の日程で行われる米軍と韓国軍の合同軍事演習だった。
この米韓合同軍事演習に反発した北朝鮮が3月5日、「今月11日以降、朝鮮戦争の休戦協定を白紙とする」と一方的に宣言した訳だ。
更に北朝鮮は、「追加の対抗措置を連続して取る」とし、再び核実験などに踏み切る構えを示した。

同月30日には、「北南関係は戦時状況に入った。全ての問題は戦時に準じて処理される」とし、「局地戦に留まらず全面戦争、核戦争にまで広がる事になる」と発表した。
しかし、である。北朝鮮の朝鮮中央通信は4月1日、韓国メディアの報道を引用する形で、米軍の最新鋭機、F22ステルス戦闘機が米韓合同軍事訓練に参加する為、韓国に到着したと伝え「分別を欠いた行動だ」と、「戦時状況に入った」と発表したにも拘わらず、何故か米国を非難した(笑)。

「休戦協定を白紙」して「戦時状況に入った」にも拘わらず、敵の行動に対して非難する北朝鮮と言う構図には、思わず「どないやねん」とツッコミを入れたくなる(笑)。
まぁ、そんな「お笑い北朝鮮」なんだが、笑ってばかりもいられず、日本の各自治体は、北朝鮮がミサイルを発射した場合に備えて、全国瞬時警報システム(Jアラート)や緊急情報ネットワークシステム(エムネット)の点検を行う等、警戒を強めている。

そんな警戒体勢の中、横浜市総務局の危機管理室が、4月10日午前11時20分頃、ツイッターに「北朝鮮からミサイルが発射されたとの情報がありました」と書き込み、約20分後に訂正する出来事があった。
ツイートを見た市民からの問い合わせで誤りが判明したのだが、市の職員が発射に備えて作成した予定稿を誤って配信したと言う。

ミスしたのは横浜市だけでは無く、国土交通省航空局の航空交通管理センターが11日の午後4時59分頃、誤って「ミサイルが発射されました」と言うメッセージを全国の空港事務所など59ヶ所に発信していた事も発覚した。
危機管理能力の欠如と言うか何と言うか、飯を食ったかどうか判らないボケ老人じゃあるまいし、日本の平和ボケと言う奴は困ったもんであり、ほとほと呆れてしまう。

まぁ、平和ボケでミスが連発したのは、何をしたアレをしたと、まるでメンヘラ女子みたいに、いちいち詳細に説明するだけで、一向にミサイルを発射しない北朝鮮の姿勢に対して、緊張感の維持が難しい所為もあるとは思うのだが、関係者からすれば、「遅漏のセックス」じゃあるまいし、ごちゃごちゃ言わずに早く発射しろよ、この遅鈍野郎。と言う感じだろうか(笑)。

海外では、米国の雑誌「ニューヨーカー」が、11日付で報じた「北朝鮮のミサイル発射遅延はウィンドウズ95を使っている所為」と言う冗談記事を、インタファクス通信等、ロシアの主要メディアが真に受けて、次々に報道する騒ぎがあった(笑)。
同記事では、北朝鮮の朝鮮中央通信の引用として、ミサイル発射の基本ソフトが、マイクロソフトのウィンドウズ95から最新のウィンドウズ8に変わった事が発射の延期に繋がっているとし、「かりあげクン」こと金正恩第一書記が、この問題に激怒し「マイクロソフトへの宣戦布告も検討」等と書かれていると言う(笑)。

遅漏の北朝鮮が、なかなかミサイルを発射しない事が各方面に波紋を広げている様だが、関係者からすれば、遅漏のセックスは何時になったら終わるのか?、それと共に北朝鮮は何をするのか?。ってのが気になる所だろう。
そんな関係者を嘲笑うかの様に、北朝鮮の労働新聞は14日、「前代未聞の対決戦で我々が主導権を握り、敵は『どぎまぎ』しながら、我が国の断固たる決断が何時、どんな方式で実行に移されるのか、予測出来ないでいる」とし、更に「敵にとっては死が待つ恐怖の春、我々には災いを転じて福となす勝利の春だ」と発表している。

私も「どぎまぎ」しながら北朝鮮の行動を予測すると、北朝鮮にとって重要な日である15日の故・金日成主席の誕生日に、中距離弾道ミサイル「ムスダン」の発射と、「ムスダン」以外にも射程が比較的短い弾道ミサイルを日本海に向けて発射するのではと考えている。
ミサイル発射と共に、核実験も同時に行う可能性も指摘されているのだが、それらはカモフラージュであり、今回はミサイル発射だけであろう。

北朝鮮のミサイルが日本に被害を与える恐れがある場合、日本は日本海に展開したイージス艦が海上配備型迎撃ミサイル(SM3)で大気圏外で撃ち落とし、失敗した場合は首都圏に配備した地対空誘導弾パトリオット(PAC3)で迎撃する予定。
私の予測は15日だが、15日からの数日間は北朝鮮の動きに注目である。
まだまだ書きたい事は、犬の糞ほど沢山あるが、今回はこの辺で。では。

【ネッタイムス・東坊京門・作】

2013年3月29日 (金)

遅ればせながら乗るしかない、このビッグウェーブに

今回のエントリは、遅ればせながら「乗るしかない、このビッグウェーブに!」と言う事で、「ガラケー」使いの私がぼちぼち重い腰を上げて「スマートフォン」(スマホ)に乗り換え様かな、とね。
ガラケーからスマホにチェンジを検討中なんで、今回は「スマートフォン」をテーマに色々と書いてみようと思う。
当ネッタイムス・ブログでは、これ迄にも色々と携帯電話やスマホに纏わる話を書いて来たのだが、今まで「ガラケー」とか「スマホ」と言う言葉を普通に使用して来た。
しかし、である。本当にそれが正しいのか甚だ疑問であり、先ずはそこら辺りの事を書いてみるとする。

スマートフォンとは、「多機能携帯電話」とか「高機能携帯電話」の事なんだが、一般的に「スマホ」と略称される訳だ。
が、である。スマートフォンの略称だったら正確には「スマフォ」が正しいのではないか?、何故にスマート「フォン」の略称がスマート「ホン」なんだろうかね?、可笑しいだろう。
スマートフォン略してスマホとなった訳が知りたいもんだな、細かい事が気になるのが僕の悪い癖(笑)。

それと、ガラケーとは「ガラパゴス携帯電話」の略称であり、フィーチャーフォンとも言うのだが、ガラパゴス携帯電話の略だったら「ガラ携」(ガラケイ)が正しいのではないか?、ガラパゴス携帯電話、略してガラケーとなった訳が知りたいもんだな、細かい事が気になるのが僕の悪い癖(笑)。
まぁ、百歩譲って、ガラケイはガラケーで良いとしても、スマホの事を「多機能携帯電話」とか「高機能携帯電話」と言うのだったら、ガラケーも「多機能携帯電話」とか「高機能携帯電話」とか言えば良いと思うがね、ガラケーも多機能、高機能でしょう?、とか言っても、まぁ、これはどうでも良いや(笑)。

それと、もう一つ気になる事が、スマホには「iPhone」(アイフォーン若しくはアイフォン)と「Android」(アンドロイド)の二つ有って、「アイフォーン アンドロイド」でググってみたら、次の検索結果を表示しています「アイフォン アンドロイド」と出て来る。
「アイフォーン」なのか?、「アイフォン」なのか?、私はどっち付かずが嫌いなんで、アイフォーンかアイフォンかの何れかに統一して貰えたら有り難いね、はっきりして欲しいね。

喋ったり書いたりする時に、アイフォーンならアイフォーン、アイフォンならアイフォンと、決まっていた方が、会話などで混乱が生じなくて済むしね。
細かい事が気になるのが僕の悪い癖。って言っても、まぁ、それほど大きな問題では無いのでアイフォーンでもアイフォンでも、どうでも良いや(笑)。
スマホやガラケー、アイフォーンやアイフォン等の名称や略称の話は、ここら辺で終わるとして次の話題は、「乗るしかない、このビッグウェーブに」と言う事で、いよいよガラケーからスマホにチェンジする事に付いて書くとする。

ガラケー使いからスマホに乗り換えようかと思った時から、色々と情報収集をしている。と、言っても大した事はしていない。
ネットで調べたり、スマホのユーザーに話を聞いたりする位なのだが、ガラケーからスマホに乗り換えたユーザーに話を聞くと、「バッテリー」(電池)に対する不満が多い。
スマホは、大飯喰らいなのでバッテリーの持ちが悪い。とね。

ガラケーとスマホを比べたら、スマホは異常に電池残量の減りが早いので、予備のバッテリーやら充電器を持ち歩いているユーザーも居る。
カタログに書かれている持続時間は「理論値」と言う奴なので、実際の持続時間は非常に短いから、カタログの数字は詐欺みたいなもんだと憤慨していた。
そんなだから、スマホユーザーは節電と言うか「省電力モード」と言う奴を駆使して、何とかバッテリーを長持ちさせるべく苦心している様だな、駆使して苦心である(笑)。
こんな事を書くと、親父ギャグのブログだと言われそうだが、実際にオッサンなんだから仕方が無いね(笑)。

まぁ、あれだ。話がオヅラこと小倉某のヘアスタイルみたいに、微妙にずれそうだから本題に戻すと、バッテリーの問題は大きいのだが、残量の減りが早くバッテリーの持ちが悪いと声高に主張しているのは、アンドロイドのユーザーが多い気がする。
アイフォンのバッテリーに付いても、文句を言っているユーザーは居る事は居るが、アンドロイドのユーザーの方が圧倒的に多いのだが、これは偶然なのだろうか?。
アイフォンよりアンドロイドの方が、端末の自由度が高いので、アンドロイドの場合には弄り倒しているコアなユーザーが多い事が原因かも知れない。

まぁ、何れにせよ、バッテリーの持ちが悪いのは困った事なんだが、バッテリーの持ちと共に、と言うか、或る意味バッテリーの持ちとは比較にならない問題と言えるのが個人情報の漏洩問題だろう。
当ブログのエントリでも、キャリアIQでスマホの個人情報がダダ漏れスマホの無料アプリが個人情報を無断送信、この他にもスマホの個人情報漏洩に関する話を書いて来た。
自分の情報が漏洩するのも嫌だが、問題は更に大きく、スマホ端末に入っているアドレス等の個人情報が全て漏洩するのだから大問題なのである。
となると、これまた当ブログのエントリ、ドッドッドコモの大爆笑に書いた様に、個人情報漏洩が圧倒的に多いアンドロイド端末よりもアイフォンを購入するのが「吉」と言う話になるんだな、これが。

バッテリーと個人情報漏洩の二つを考えて選ぶのなら「アイフォン」で決まりだから、アイフォンを購入すると言う事になるのだが、私はドコモのユーザーなので、必然的にドコモから他の携帯キャリア(携帯電話通信会社)に変更である。
私はドコモを10年以上も使用して来たので、これでドコモの養分から解放されるのかと思うと、感慨深いものである。
これはドコモだけでは無いと思うが、携帯キャリアは「釣った魚に餌を遣らない」から、2年縛り毎に携帯キャリアを転々とするのが賢い消費者なのだろう。

携帯キャリアと長く付き合っても良い事が無いのに、私みたいに縛りも無いのにダラダラと、携帯キャリアに養分を吸い取られるのは賢い選択では無いと思う。って書いていたら、何か悲しくなって来たよ。
そう言えば、書いていて思ったが、「一人割り」とか「ファミリー割引」も1年縛りだから、私もドコモに縛られている状態なんだな(笑)。って笑い事では無くて、ドコモから離脱するのもタイミングを考えてしないといけない訳だ。

「思い立ったら吉日」と言う事で、よし今すぐアイフォンにチェンジだって出来ないのも辛い話だわな、ああ嫌だ、嫌だ。
まぁ、あれだ。まだまだ書きたい事は、犬の糞ほど沢山あるのだが、エントリが愚痴っぽくなって来たから今日の所はこの辺で。
それと、最後にもう一つだけ、「乗るしかない、このビッグウェーブに!」と言う事で。では。

【ネッタイムス・東坊京門・作】

2013年1月 8日 (火)

新年早々、風邪を引いてね

今回は、1月1日に書いた当ブログのエントリ、新春トルネード・バーコードに続いて、今年2回目の更新なんだけど、本当はもう少し早めに更新する予定だった。が、である。年末年始に暴飲暴食し、時には(殆んど毎日)朝まで飲んだくれていた所為も有ると思うのだが、新年早々、風邪を引いて更新が遅くなってしまった。
年末から大酒を喰らっていたので、二日酔いが続いて体がだるいと思っていたら、次第に鼻水や咳も出て来て、こりゃ風邪だなとね、気付いた訳だ。

本当は、もっと早めに更新して馬鹿なエントリの一つや二つでもと思っていたんだけど、仕方が無いですな。
まぁ、仕方が無いですな。と言っても、年末年始に暴飲暴食したから体調を崩すのだろう?、少しは反省せい。と、近所の爺さんが言うとりました(笑)。
そりゃそうだ。そりゃそうなんだが、クレージーキャッツの植木等も歌っている通り、「判っちゃいるけど、止められない」って奴ですな(笑)。

こんな事を言ってるから、何時まで経っても変わらないんだよ。ってね、これまた近所の爺さんが言いそうだけど、本当は判っているのよ、だけど「判っちゃいるけど、止められない」、あ、ほれ、スイスイ スーララッタスラスラ スイスイスイスイスイってなもんでね、まぁ、今も酔っ払いながら書いてる訳ですが(笑)、こんな奴の書くブログと知りつつ、今年も、どうぞ宜しくお願いしますよ。
皆さんも、風邪を引いてね。ってのは冗談で、風邪など引いて辛い思いをしない様に気を付けて下され。では。

【ネッタイムス・東坊京門・作】

2013年1月 1日 (火)

新春トルネード・バーコード

新年、明けまして、お目出度とう御座います。本年も「ネッタイムス・ブログ」を宜しくお願い申し上げます。
2013年は良い年になる様に願いつつ、「笑う門には福来る」と言う言葉も有る通り、先ずは新春「初笑い」と言う事で、何かしらネタは無い物かと色々探していたら、「バーコード」に纏わる話が出て来た。
バーコードに付いては今更、説明は不要かも知れないが、バーコードとは、商品管理をする為に商品とかに付いている奴で、レジでバーコードの読み取り機に翳すと「ピッ」とか音が出る奴の事。

そのバーコードの共同発明者であるジョセフ・ウッドランド(91)が、昨年12月9日にアルツハイマー病と老衰の為、ニュージャージー州エッジウオーターの自宅で死去した。
ジョセフ・ウッドランドは、ドレクセル工科大(現ドレクセル大)を卒業後、同大の大学院で商品データ管理の技術開発に取り組み、ボーイスカウトで学んだモールス信号をヒントにして、砂浜に指で4本の丸い線を引く内に、バーコードに繋がる仕組みを思い付いたと言う。
ジョセフ・ウッドランドは共同発明者と共に52年、バーコードの特許を取得し、その特許を1万5000ドルで売却している。

バーコードは、モールス信号をヒントにしたらしいのだが、私はずっとジャパニーズ総理大臣の中曽根康弘がバーコードのモデルと思っていたから、ちょっとしたサプライズだよね。
日本のバーコードの第一人者だった中曽根元首相も、現在はバーコードじゃなくなった訳で、とすると現在のバーコードの第一人者と言えば、必然的に東京臨海病院の「山本保博」病院長となる訳だ。
山本保博院長に付いては当ブログのエントリ、強烈なトルネード・バーコード笑って納涼、トルネード・バーコードに色々と書いているので、この二つのエントリは是非とも読んで頂きたいもんだね。

中曽根元首相は単なるバーコードだった。が、である。山本保博院長のバーコードは何と言っても「トルネード」なんだから、凄いとしか言い様が無いよ。
トルネードと言えば、メジャーリーグのロサンゼルス・ドジャース等で活躍した「野茂英雄」が有名なんだが、野茂のトルネードは投げる時だけトルネード。
山本保博院長のトルネードは、一日中トルネードなんだから、どれだけ凄いトルネードか判ると言うものである。
しかも、バーコードとのコラボレーションなのだから、トルネードの王様なのである。

山本保博院長のオリジナリティー溢れる独特なヘアスタイルは、漫画トリオの頃の「横山ノック」を凌駕するヘアスタイルだな。と、近所の爺さんが言うとりました(笑)。
オリジナリティー溢れる独特なヘアスタイルと言えば、軍事評論家の「故・江畑謙介」の「キノコ系」ヘアスタイルも忘れてはならない。
江畑謙介の全盛期は「エリンギ」の頃であり、2009年10月10日に江畑謙介が亡くなった際には、追悼としてエリンギの「和風パスタ」を作って食べた人も居るらしいから、江畑謙介と言えばエリンギが代名詞と言っても過言では無い。

ここで素朴な疑問なのだが、トルネード・バーコードの山本保博院長は緊急救命医療のスペシャリストであり、エリンギの江畑謙介は軍事や安全保障のスペシャリストだった。
とすると、オリジナリティー溢れる独特なヘアスタイルをすれば、この私も、何かのスペシャリストになれるのだろうか?。
それとも逆に、その道のスペシャリストとなったから、オリジナリティー溢れる独特なヘアスタイルにしたのだろうか?。

これは、その道を極め様とする人達にとっては非常に重要な問題だと、私は勝手に思料する訳だが、ヘアスタイルが先なのか?、スペシャリストとなるのが先なのか?。ってのは、永遠の謎である。
オリジナリティー溢れる独特なヘアスタイルと言えば、昨年12月の初旬か中旬に、テレビ朝日の「フルタテ」こと古舘某が司会をしている「報道ステーション」だったか、元NHKのアナウンサーの膳場とか言う女性が司会をしている「ニュース23」だったか忘れたが、新たなるスター候補が現れた。

その人の名は「小針進」なんだが、この人は静岡県立大学の教授で、政治学が専門と言う事で、確か韓国の大統領の事を話していたと記憶している。
私の記憶が曖昧なのは、トルネード・バーコードの山本保博院長を視た時と同じ様に、ヘアスタイルしか視てなかったので、何を喋っていたのか覚えていない。
何せ、何の番組で小針教授を視たのかすら、記憶していないのだから、話している事なんざ覚えている訳が無い(笑)。

まぁ、何れにせよ、この小針教授がテレビに出演していたら、ヘアスタイルと仕草に注目である。
オリジナリティー溢れる独特なヘアスタイルと言えば、「オヅラ」こと小倉某のヘアスタイルがチェンジしたと聞いた。
オヅラのヘアスタイルがチェンジしたと言っても、オヅラの場合は毎日ヅラをチェンジしているんだから、特に目新しい事じゃ無いだろう。って、思っていた。が、である。最近のオヅラのヅラは白髪が半端無く増えていて、その白髪ヅラを画像で見た時は、ちょっとしたサプライズだったね(笑)。

まぁ、あれだ。オヅラのヅラの話をヅラヅラと並べていても切りが無いから、最後に「トルネード・バーコード」「山本保博」「江畑謙介」「オヅラこと小倉」「小針進」「漫画トリオ 横山ノック」等のキーワードで、ググってみる事をお薦めして、今回のエントリを終了する。では。

【ネッタイムス・東坊京門・作】

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